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丸の内OL御用達の絶品ランチ10選

2018年11月15日(木)/東京駅・丸の内・日本橋


丸の内のOLと聞くとお洒落なイメージや、絶品のランチを楽しむ姿などOLの方であれば憧れを抱くこともあるのではないでしょうか。
東京ビジネスの中心でもある丸の内付近には、大手企業が多く立ち並び日本経済を動かしています。
そんな大手企業などに勤める方も多い、丸の内OL御用達の絶品ランチ10選をご紹介いたします。

グランド キッチン

丸の内駅から徒歩8分、パレスホテル東京の1Fにあるロビーフロアを使用したオールデイズダイニング。旧パレスホテル時代から愛され続けているローストビーフやマロンシャンティイなどのイタリアンメニューを味わうことができるお店。

グランド キッチン

グリーンとオフホワイト、そして白木を基調とした天井高6mの店内には、開放的でライブ感あふれるオープンキッチンがあり、ガラス窓から差し込む日の光が温かい気持ちにさせます。

グランド キッチン

四季を感じるテラス席はランチ時には丸の内OLたちに大人気で、開放的な空間で贅沢に食事ができることもお店の特徴の一つですね。

グランド キッチン

出典:食べログ(上記3点)

ランチ一押しメニューは「オリジナルビーフバーガー」。ボリューム満点で肉肉しいビーフを満足いくまで味わうことができる一品で、噛めば噛むほど出てくる肉の旨味を堪能することができます。

まんてん鮨 丸の内

丸の内ブリックスクエアB1Fにお店を構える、都内を代表する鮨の名店があります。ランチ時になると丸の内OLを中心に賑わいを見せております。

まんてん鮨 丸の内

ランチと言っても人気店であるが故、直接訪れてランチを楽しむことができる可能性は低く、基本的には事前に予約をして訪れることがオススメであるほどでもあります。

まんてん鮨 丸の内

一歩お店に立ち入れば、活気ある店主と寿司職人たちの挨拶に始まり、美しく洗礼されたカウンター席とテーブル席で見事なまでの鮨をお昼からリーズナブルな価格で堪能することができるのも特徴の一つ。

まんてん鮨 丸の内

出典:食べログ(上記3点)

ランチ時に特に人気を集める握りは「穴子」。ふっくらと焼き上げた温かい穴子は旨味と甘みのあるタレとの相性を満足いくまで堪能することができる丸の内OL好みの一握りでもありますね。

リストランテ・ヒロ・チェントロ 丸ビル店

丸の内ビルディング35Fの都内を見渡すことができる絶景のスポットにお店を構えている都内屈指のイタリアンの名店の味を堪能することができるお店。

リストランテ・ヒロ・チェントロ 丸ビル店

地上180mの場所では、店内の半分ほどを占めるオープンキッチンがお店のウリの一つで、活気のあるテキパキとしたスタッフの見事な調理と料理の香りを楽しむことができる贅沢なひと時。

リストランテ・ヒロ・チェントロ 丸ビル店

お店の特徴の一つでもある「食材」に関しては、厳選された旬の食材を使用しており、日本人好みの味わいに整えたジャパニーズイタリアンを楽しむことができます。

リストランテ・ヒロ・チェントロ 丸ビル店

出典:食べログ(上記3点)

ランチ一押しメニューは「ボロネーゼ」。たっぷりのチーズと肉肉しいミンチとのバランスが見事なパスタで、食べれば自然と笑顔のなるほどの味わいを堪能することができる贅沢な一品。

八重洲 とよだ

お店がOPENしたのは大正2年。100年以上丸の内の地で多くの丸の内OLやビジネスマンの胃を満足させてきた老舗和食店。まだ丸の内に多くのビルが立ち並ぶ前から存在していた貴重なお店でもありますね。

八重洲 とよだ

店内は、カウンター席9席にテーブル席12席、個室は8席の全29席で構成されている空間であり、こぢんまりとしながらもゆったりとした時間を過ごすことができる場所でもあります。

八重洲 とよだ

ランチ時になると丸の内OLだけでなく、遠方からも人が訪れるほど賑わいを見せ、ステーキや新鮮な鮮魚を使用した刺身の定食などを味わうことができますね。

八重洲 とよだ

出典:食べログ(上記3点)

中でも人気のメニューは「フライと刺身定食」。お店の看板メニューでもあるカキフライは、ジュワっとした牡蠣の旨味と濃厚でクリーミーな味わいをサクッとした衣とともに味わうことができます。

ウルフギャング・ステーキハウス 丸の内店

ニューヨーク発祥のステーキハウスの名店でもあるウルフギャングブランド。ここは国内2号手として日本にステーキを広げる先駆けとなった人気のお店でもありますね。

ウルフギャング・ステーキハウス 丸の内店

明治生命館にOPENした丸の内OLやビジネスマンにとって、お昼からもがっつりと美味なるステーキを堪能することができる贅沢な場所でもあります。

ウルフギャング・ステーキハウス 丸の内店

お店で味わうステーキは、専用熟成庫で28日間を目安として、ゆっくりとドライエイジングした「プライムグレード」の牛肉を、900℃のオーブンでじっくりと焼き上げて熱々の皿に乗せて満足いくまで堪能することができます。

ウルフギャング・ステーキハウス 丸の内店

出典:食べログ(上記3点)

お店でも人気のメニューは「サーロインステーキ」。甘みのある脂とジューシーで肉肉しい味わいの肉のバランスを堪能することができる一品で、噛めば噛むほど出てくる肉の旨味を堪能することができる至福のひと時を演出してくれる一品。

レゾナンス

東京ビルTOKIA2Fにお店を構える丸の内を全身で感じることができる丸の内に誕生して10年ほどの至福のオアシス的なダイニングのお店。

レゾナンス

店内は、約10mほどのフル天井で開放的な空間が広がっており、オープンキッチンのライブ感と窓外の風景が融合するダイナミックな雰囲気を楽しむことができる丸の内OLの好みが詰まっている場所でもありますね。

レゾナンス

お店のウリは雰囲気だけにあらず、西田農園や高農園といった石川県の契約農家から直接届く有機野菜をふんだんに使用したメニューなど女性にとっても嬉しい品々が揃っております。

レゾナンス

出典:食べログ(上記3点)

ランチ一番人気は「和豚もちぶたのローストポーク」。甘みのある和豚はしっかりとした肉の旨味とジュワっと口の中に広がる甘さ溢れる脂身が絶妙な食べ応えもある一品となります。

四川豆花飯荘 東京店

こちらのお店で味わうことができるのは、シンガポールで洗練された四川料理。ただの四川料理だけではなく、広東、上海、北京など広いエリアの中国料理を味わうことができる新感覚の中華店。

四川豆花飯荘 東京店

店内は、シンガポールにある本店をイメージした雰囲気で、「モダン・ロイヤルクラシック」をコンセプトにした新旧融合のハイカジュアルな空間の中でゆったりと食事をすることができる円卓が広がっております。

四川豆花飯荘 東京店

お店には、茶芸師がおり、本場中国で飲まれている八宝茶を「ティーマイスター」による芸術的なパフォーマンス付きで楽しむことができるのも丸の内OLをはじめとした多くの方に慕われているお店の特徴の一つでもあります。

四川豆花飯荘 東京店

出典:食べログ(上記3点)

ランチ時に人気を集めるメニューは「点心」。皮から自家製で一つ一つ作り上げる点心は、モチっとした生地の中からジュワっと出てくる肉汁が癖になる一品を堪能することができる一品でもあります。

お好み焼 きじ 丸の内店

大阪にあるお好み焼きの名店「きじ」の味わいを東京で再現された本場の味を楽しむことができるお店。そこは関西出身の丸の内OLには特に親しまれ好まれているお店でもありますね。

お好み焼 きじ 丸の内店

お好み焼きは関西では、家庭の味としても親しまれている品。こちらのお店では、家庭料理とは一味も二味も違ったこだわりのあるお好み焼きを楽しむことができるのが特徴でもあります。

お好み焼 きじ 丸の内店

お店で味わうことができるお好み焼きには多くの種類があり、豚肉たっぷりの「豚玉」やネギと牛すじいっぱいの「すじ焼き」などが揃います。

お好み焼 きじ 丸の内店

出典:食べログ(上記3点)

中でも人気のお好み焼きは「きじ流モダン焼き」。一口食べれば他のお好み焼きとの違いを感じることができるふわっとした生地と自家製のオリジナルソースとの相性を堪能することができますね。

ポワンエリーニュ

新丸の内ビルディングB1Fにお店を構える人気のベーカリー店。そこは、こだわり抜いたパンを味わうことができることから、テイクアウトでも人気のお店。

ポワンエリーニュ

ランチになると中西シェフによる日本発信で生まれた味覚「うま味」にフィーチャーした素材の織り成す相乗効果をうまく活用したメニューを堪能することができますね。

ポワンエリーニュ

素材にもこだわりを見せており、野菜は契約農家の国産野菜にこだわり、魚はシェフ自ら厳選して仕入れ、肉に関しては沖縄のロイヤルポークやオーストラリア産の仔羊などを取り揃えております。

ポワンエリーニュ

出典:食べログ(上記3点)

ランチ時に人気を集めるのが「自家製パテ」。お店のウリでもあるパンと一緒に、素材の相乗効果をうまく引き立てているパテは肉肉しい味わいが口の中で広がっていき、旨味の連鎖を体験することができますね。

ソルト バイ ルークマンガン

新丸の内ビルディングにお店を構えて、早11年を迎え多くの方に愛され続けています。お店のシェフはハリウッドセレブに料理を振舞った実力の持ち主。

ソルト バイ ルークマンガン

店内は、ガラス窓からサンサンと入り込む日の光が心地よい85席もある広々とした空間が広がっており、ストレスを感じることのない広さで食事をすることができますね。

ソルト バイ ルークマンガン

オーストラリアの雄大な大自然で育った食材と、四季彩色豊かな日本の厳選食材がをシェフの見事な調理によって、色鮮やかな料理に生まれ変わる見た目鮮やかな品々を楽しめます。

ソルト バイ ルークマンガン

出典:食べログ(上記3点)

ランチ一番人気は「ビクトリア産仔羊のロースト」。お店のスペシャリテでもあり、仔羊のジューシーで肉肉しい味わいと自家製のソースとの相性を楽しむことができる一品で、自然と笑みになるほどの旨味を堪能することができます。

丸の内OLオススメのランチはいかがでしたでしょうか?
少し高級感のあるランチから、お洒落な雰囲気のお店、そして意外性のある親しみやすいお店まで幅広くございます。
丸の内付近には、まだまだ知られざる丸の内OLに人気の高いランチが多くありますので、是非とも自らの足でも開拓してみてください。